外壁塗装は家族の思い出になる|姫路・播州地区の共働き世帯へ

外壁塗装って、完成してからが価値…だと思っていませんか?

外壁塗装って、完成してからが価値…だと思っていませんか?

「外壁塗装って、終わったらきれいになるもの」——そう思っている方がほとんどではないでしょうか。もちろん、きれいに仕上がった外壁はとても大切です。でも、絆ファーストが大切にしているのは、完成した家だけが価値ではないという考え方です。

姫路・播州地区で共働きをしながら、幼稚園や小学生・中学生のお子さんを育てているご家庭にとって、まとまった休みを取ることも、家のことに時間を割くことも、なかなか難しいですよね。そんな忙しい毎日の中だからこそ、外壁塗装の工事期間を「家族みんなの思い出になる時間」にしてほしいと、私たちは願っています。

工事中の「不安」を「安心」に変える3つのしくみ

工事中の「不安」を「安心」に変える3つのしくみ

外壁塗装が初めてのご家庭から、よくこんなお声をいただきます。「職人さんが毎日来るけど、どこまで進んでいるかわからない」「仕上がりが想像できなくて不安」「子どもが職人さんに話しかけていいのか迷う」——。そんな不安をひとつひとつ取り除くために、絆ファーストでは3つのしくみをご用意しています。

① LINEで毎日の工事報告

お仕事中でも、お子さんの送り迎えで外出中でも大丈夫。担当スタッフが毎日LINEで工事の進捗を写真つきで報告します。「今日はここまで塗れましたよ」「明日は窓まわりに入ります」——そんな一言が、忙しい共働き世帯のパパ・ママに大きな安心をお届けします。ご家族みんなで写真を見ながら「だんだんきれいになってきた!」と話せるのも、毎日報告ならではの楽しみです。

② コミュニケーションボードで職人と気軽にやり取り

「職人さんに直接話しかけるのはちょっと…」という方も多いですよね。そこで絆ファーストでは、現場にコミュニケーションボードを設置しています。気になること、お願いしたいこと、お子さんからの「ありがとう」のメッセージでも——付箋やメモで貼っておくだけで、職人がしっかり読んでお返事します。職人と家族の間に自然なつながりが生まれる、絆ファーストならではのしかけです。

③ ご家族で参加できる塗装体験

ご希望があれば、お子さんも一緒に塗装体験ができます。職人の指導のもと、実際にハケを持って自分の家の壁を塗る体験は、子どもにとって忘れられない記憶になります。「自分もこの家をつくった」という感覚は、家へのおもいを育てるだけでなく、親子の会話のきっかけにも。「あの壁、ぼくが塗ったんだよ!」——そんな言葉が、何年後も家族の笑い話になることでしょう。

工事が終わったとき、思い出も一緒に完成する

工事が終わったとき、思い出も一緒に完成する

外壁塗装の工事期間は、一般的に約1〜2週間。その間、ご家族の生活のすぐそばで職人たちが丁寧に作業を進めます。絆ファーストでは、その時間を「ただ待つ期間」にしてほしくありません。

毎日届くLINE報告に家族でワクワクして、コミュニケーションボードで職人と心が通じて、もしかしたらお子さんが自分の手で壁を塗って——。そんな体験が積み重なったとき、工事が終わる日にはきれいな外壁と一緒に、家族の大切な思い出も完成しているはずです。

姫路・播州地区で初めての外壁塗装をお考えの方、ぜひ絆ファーストにご相談ください。完成した家だけでなく、工事中の時間ごと、大切にします。